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ihara2525's blog: コードを書けることで僕は本当に救われている

ihara2525:

普段僕が仕事でコードを書くことはほとんどありません。

コードを書くことでチームや組織に貢献したい、という思いは常にあります。

同時に、僕はそうすることで自分の価値を一番出せるんだろうか、という思いもあって、やっぱりこっちが強いので、一年ほど前に僕は基本的にマネジメントに徹することにしました。

それでもたまにコードを書きたくなったりしますが、自分が中途半端に参加すると、結局他の人の動きを止めてしまったりすることになるので、やらない方がよっぽど良いです。

Via ihara2525's blog

僕がチャンスを作っているのではありません。
僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。 それは、チャンスの出口です。
みんなに見つけて欲しいのは、
チャンスの入り口です。 例えば、松井咲子。
彼女のチャンスの入り口は、
音大に入ったことです。
趣味の域を越えているから、
代々木でコンサートをやった時、
「ポニーテールとシュシュ」を
弾いてもらったのです。
「TEPPEN」にも繋がり、
ぐぐたすで、さらにブレイクした
ということです。 アルバムを出すのは、
チャンスの出口です。
このアルバムを名刺がわりに
どう進むか?です。 選抜も、コマーシャルも、番組も、
僕が一人で決めているわけではありません。
最終決定権は僕にありますが、
いろいろなスタッフの意見を聞きます。
そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。 今の自分にできることを考えなさい。

秋元康 - Google - 僕がチャンスを作っているのではありません。 僕からのチャンスを待っている間はだめですね。 「私だって選抜に入れば…」…


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